私とラジオの物語

ラジオの主役はマイクの向こう側だけじゃない。リスナーのみなさんが、自分の言葉で書いたラジオの思い出を集めています。

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これまでのインタビューから

過去のインタビューで「ラジオを聴いていて良かったこと」をたずねたときの、本人の答えです。

  • 「物事の構造とか裏側をより考えるようになった気します。」

    豆山ビーンさん(インタビュー No.148)

  • 「多くの方と知り合えました。」

    たまに大阪さん(インタビュー No.172)

  • 「トイレットペーパーを買いだめしないようなハスった性格になった」

    電柱理論さん(インタビュー No.138)

  • 「ラジオリスナーとの繋がりで、大人になってからも友達が増えたこと。」

    らりん一家のあっちゃんさん(インタビュー No.195)

  • 「留年して内定も取り消しになって、3年前の僕は最悪でした。」

    サラ・マイクロフォンさん(インタビュー No.141)

  • 「毎週の放送を楽しみにして生きるようになって、人生が豊かになりました。」

    ぽんあるさん(インタビュー No.175)

  • 「たくさん友達や知り合いが出来て自分も行動的になりました。」

    非常勤パンダさん(インタビュー No.7)

  • 「実生活がうまくいってても、いってなくても、ラジオを付けるといつものトーンがそこにあってホッとできる。」

    ホラ吹きまおさん(インタビュー No.173)

  • 「SNSなどでリスナー同士が繋がられる時代というのもあり、同じ熱量で同じものを好きな皆さんと仲良くさせてもらっていることです。」

    S郎さん(インタビュー No.184)

  • 「相談に乗ってもらえるのは嬉しいです。」

    環八太郎さん(インタビュー No.159)

  • 「パーソナリティのことを一段階深く好きになることができること。」

    レアチーズさん(インタビュー No.177)

  • 「20歳前後のしんどかった時期をラジオにはだいぶ救われていたのだと思います。」

    せんずりさん(インタビュー No.136)

2018年から続く195人のリスナーインタビューはこちら