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これまでのインタビューから
過去のインタビューで「ラジオを聴いていて良かったこと」をたずねたときの、本人の答えです。
「ラジオリスナーとの繋がりで、大人になってからも友達が増えたこと。」
らりん一家のあっちゃんさん(インタビュー No.195)
「知識が増えたり、一番ラジオ聞いてた時はラジオを聞ける時間はずっとラジオを聞いてたので、悩む暇とかが無かったかもしれないです。」
羊羹、羊羹、雨、羊羹さん(インタビュー No.194)
「逃げ道と居場所ができて、やりたい事と夢が見つかったことです。」
TELTEL坊主さん(インタビュー No.192)
「人の笑い声が好きになった」
天茶さん(インタビュー No.191)
「私生活で気持ちが沈むことがあっても、1つの居場所として絶対的にそこにあり続けてくれること。」
さらっとラムネさん(インタビュー No.189)
「ゲームをしたりイベントなどに一緒に参加したりするリスナーさんと知り合えたこと」
化け猫のナルセさん(インタビュー No.188)
「電車や車の長時間の移動が苦じゃなくなったこと。」
たたいてふすまさん(インタビュー No.187)
「ラジオをやりたいと思えて、学生の時から聴いていた職人のみなさんとラジオ上で絡むことができていることが嬉しい限りです。」
原口大輝さん(インタビュー No.185)
「SNSなどでリスナー同士が繋がられる時代というのもあり、同じ熱量で同じものを好きな皆さんと仲良くさせてもらっていることです。」
S郎さん(インタビュー No.184)
「親父が死に散らかした翌日にラジオを聴いていたら自然と笑えましたので特にその時に有難みを感じましたね。」
ペチャウサさん(インタビュー No.182)
「1番大好きなおぎやはぎさんと電話でお話し出来たこと!」
沖縄のつよしーさん(インタビュー No.181)
「憧れの芸人さんに「あいつか!」って反応してもらえたこと」
一蘭食ってまた一蘭さん(インタビュー No.180)
「精神的にめっちゃしんどかった社会人1年目を乗り切れたことです。」
よもぎもちさん(インタビュー No.179)
「パーソナリティのことを一段階深く好きになることができること。」
レアチーズさん(インタビュー No.177)
「例えば1時間のテレビ番組だと、自分の好きな出演者が喋る時間ってほんの数分だと思います。」
チーズケーキ夫人さん(インタビュー No.176)
「毎週の放送を楽しみにして生きるようになって、人生が豊かになりました。」
ぽんあるさん(インタビュー No.175)
「交友関係が広くなったこと」
松山ゆうとさん(インタビュー No.174)
「実生活がうまくいってても、いってなくても、ラジオを付けるといつものトーンがそこにあってホッとできる。」
ホラ吹きまおさん(インタビュー No.173)
「多くの方と知り合えました。」
たまに大阪さん(インタビュー No.172)
「田舎の人間だったので、外の世界につながりをもてたことです。」
本多平八郎さん(インタビュー No.171)
「映像がないからできることの多さを知りました。」
田村Rさん(インタビュー No.170)
「初対面の人とのコミュニケーションの部分で助けられたことが何度かあります。」
ナンセンスさん(インタビュー No.169)
「数年前に、長らく勤めていた教員を辞めて放送作家になりました。」
マヤトモさん(インタビュー No.168)
「「お耳の恋人」でしょうか。」
ひばらさん(インタビュー No.167)
「いくつかありますが、まずは好きな人が増えたこと。」
すずりのなみださん(インタビュー No.166)
「音楽・映画・お芝居に関する知識が増えた事」
ジャイアントあつひこさん(インタビュー No.165)
「面白いと思えることが増えた。」
ごごんごんごごんさん(インタビュー No.164)
「一言でまとめると「自分の世界が広がったこと」です。」
東北自動車道さん(インタビュー No.163)
「面白いと思える事、楽しいと思える事が単純に増えた事、そしてそれを共有出来る時代になった事もあって人との繋がりが少しだけ増えた事ですね。」
夜嫌いの夜行性さん(インタビュー No.162)
「オフ会やって同じ趣味の人間と話せたり」
げすざわさん(インタビュー No.160)
「相談に乗ってもらえるのは嬉しいです。」
環八太郎さん(インタビュー No.159)
「大人になると友達作るのなかなか難しかったりしますが、ラジオきっかけにコミュニティが増えたのは良かったですね。」
シドジェット気流さん(インタビュー No.158)
「強制的に笑わせてくれるのでストレスが減りました。」
朝型忍言さん(インタビュー No.157)
「楽しかったことや辛かったこと関係なく過去の思い出は大事にしようと思えたことです。」
チェコの大砲さん(インタビュー No.156)
「世間でどれだけ肩身が狭くても、それを忘れさせてくれるような楽しさがある所です。」
七転びヤモリさん(インタビュー No.154)
「ラジオがあれば人との繋がりなんて途絶えてもいいと思ってたのに、結果的にラジオきっかけで人との繋がりができたことですかね。」
バスターエンドランさん(インタビュー No.153)
「パーソナリティが話していた映画や漫画、テレビの話を聞いて実際に自分もそれに触れることで、エンタメコンテンツへの視野が飛躍的に広がったこと。」
ぽんちゃんさん(インタビュー No.152)
「じゃあ、これが最後の質問。」
梯子ダルマさん(インタビュー No.150)
「たくさんの人や音楽との出会いがあったこと。」
ジャーゲジョージさん(インタビュー No.149)
「物事の構造とか裏側をより考えるようになった気します。」
豆山ビーンさん(インタビュー No.148)
「一人暮らしでも笑いの絶えない生活が送れること。」
アハ体験さん(インタビュー No.147)
「「今日の夜はこのラジオがある」「明日はあのラジオだ」と、毎日が楽しみに生きれるようになったこと」
神々の祭りさん(インタビュー No.146)
「バカリズムさんに「おもしろい」と言っていただけたこと。」
異次元の豚バラさん(インタビュー No.144)
「一人でいる時間がもっと楽しくなりました。」
ブスだ三日で慣れろさん(インタビュー No.143)
「ラジオを聴き、投稿を積み重ねた結果、放送作家を志して上京しようと決意できたことです(断念しましたが)。」
野良ゴリラさん(インタビュー No.142)
「留年して内定も取り消しになって、3年前の僕は最悪でした。」
サラ・マイクロフォンさん(インタビュー No.141)
「自炊とか掃除の時の暇つぶしが出来たことですかね。」
笑福亭カルビさん(インタビュー No.140)
「ラジオを聴いてたおかげで各芸人さんのパーソナルな部分をより深く知ることが出来たので、その点は良かったかなと思ってます。」
パナマからのハジマリさん(インタビュー No.139)
「トイレットペーパーを買いだめしないようなハスった性格になった」
電柱理論さん(インタビュー No.138)
「20歳前後のしんどかった時期をラジオにはだいぶ救われていたのだと思います。」
せんずりさん(インタビュー No.136)
「ラジオを聴いていて良かった事とは少し違うのかもしれませんが…」
パンチドランカー斎藤さん(インタビュー No.135)
「実際にお会いして「あっ!本当に存在するんだ!」とわかったこと」
論より証拠の大ライスさん(インタビュー No.38)
「現実より少し深い関わりの知り合いがツイッター上にできたり、パーソナリティのお話とかツイッターで幅広い知識を得れたりした。」
ルイ15世さん(インタビュー No.9)
「たくさん友達や知り合いが出来て自分も行動的になりました。」
非常勤パンダさん(インタビュー No.7)